home > 施設紹介 > 露天・室内風呂

炭酸泉

炭酸泉とは

炭酸ガスがたくさん溶けた温泉のことで、1,000ppm以上の高濃度が特に体に良いと言われています。
ヨーロッパでは「心臓の湯」と言われ、高血圧の治療などにも応用されています。
日本でも重圧の血行障害の治療にも用いられています。

世界的にも貴重な炭酸温泉

水温30度を越す多量の炭酸イオンを含む温泉は大変珍しく、
ドイツのパートナウハイム、パートクツイゲン、大分県の長湯温泉の3箇所が有名です。

炭酸泉の特徴

血行促進

炭酸成分を含んだ無数の気泡に全身が包まれると、皮膚から炭酸成分が吸収され血管を拡張させ、血行を促進させます。さら湯の3~7倍にもなると言われています。

ボア(Bohr)効果

炭酸ガスは血液のPHを一時的に下げ、また酸素を運んでいるヘモグロビンから酸素が放出されます。それにより組織への酸素供給が増大。新陳代謝を促進します。

カラダに気泡が付きます。


高濃度炭酸泉では体に気泡がついて見た目もユニークです。

効果・効能

心臓病・糖尿病・高血圧・リウマチ・血流障害・冷え性・美容効果 など。
※個人差があります。

露天風呂・大浴場

  • 寝ころび湯
  • 腰掛け湯
  • 壷湯
  • 人工温泉
  • 炭酸泉
  • 漢方薬草
  • 熱気風呂
  • アカスリ
  • 回遊風呂
  • 白湯
  • 岩盤温熱浴「陰陽洞」
  • 館内施設

インフォメーション

  • 新規会員募集
  • 入館の流れ
  • 入館の流れ
  • 送迎バスのご案内
  • スタッフ募集

コンテンツ

  • ごちそうや
  • ほぐらし処ゆらく
  • 髪剪處
  • 陰陽洞
  • 香音
  • 韓国式あかすり
  • 太平のゆFacebook
  • 太平のゆTwitter

ページ最上部へ